豊かな言語環境が、今、日本の子ども達・大人達に必要な8つの理由



1.子ども達の脳の素晴らしさが明らかになってきました。


2.多言語耳を作るのは、乳幼児期が最適。それは、英語でも方言でも可能です。


3.言葉だけではない文化が自然と身につく。多様性は日本人同士でも見出せます。


4.方言こそ光!日本人の自己肯定観の低さは戦後の後遺症。今ならまだ取り戻せる。


5.保育・幼児教育の人手不足は地域の力で解消。


壮年層は働き方改革で得た時間で技術や知恵を子ども達と現場へ。


高齢者は培った智慧と技術そして人間性を子ども達と現場へ。


6.言語は使い続けないとさびてしまう。豊かな言語を子ども達の日常に。


7.言語は道具。子どもと大人をその先の世界へといざなう。


8.地球語の獲得を目的にしない。世界基準の言語教育と方言を守る教育は乳幼児期から。


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